新築一戸建て物件を購入しました

バイク買取

子供が生まれたのでそろそろ賃貸物件から一戸建て物件へ移りたいな〜と思うようになり、週末は一戸建て物件を色々と見学へ行くことにしました。

やはり物件数が多いので場所を絞り込んで探したんですが、場所によってはかなり高額になりますし急行が停車する駅は結構人気物件が多いので一戸建ての値段も高く、予算を絞り込んでわりと駅近くの物件をさがしました。

急行が止まる隣駅に駅から徒歩15分以内のところに新築一戸建てを見つけたので見学へ行くことにしました。駐車場もあり、付近には公民館や学校、公園など充実しているので子育てしやすく住みやすい環境だなと思い、一戸建て物件を気に入ったので購入することにしました。

新築一戸建てなので、新しいですし快適な環境なので子供の成長に伴い子供部屋を調整するのもちょうど良い部屋数だなと思ったので、一戸建てを購入してよかったです。

 

一戸建ては駐車場も付いているので余計な出費がなく気に入ってます。また駅から徒歩15分ほどなので雨の日も歩いて駅まで行けますし、濡れたくないな〜と思った時はバスを利用することもできるので便利です。

また自宅周辺には公園もあり自然環境も豊かなので心地よい住まい作りができると実感しています。

付近には同じような新築物件も多数あるため、お子さんがいるご家庭などファミリー世帯も多く交流があるので週末も楽しく子供を交えて遊べる環境です。

やはり同じようなファミリー世帯が多々住んでいると安心ですし、学校へ通うようになったら一緒に登下校できるようになるのでそれも楽しみです。

会社への通勤時間も1時間以内で通えますし、駅からさほど遠くないので悪天候でも苦痛にならず駅まで通えるのはなかなか気に入ってます。

駅からの距離は重視して選び希望に近い一戸建て物件が見つかってホッとしました。

自動車保険の名義変更で。

都内の車買取

離婚して名前が変わったことで、本当にたくさんの手続きを行い、大変でした。

でも、銀行やクレジット会社など、みなさん気持ちよく対応してくださり、有難かったです。

なんとか一通り終わってほっとしたところだったのです。

そんなとき気が付いたのですが、自動車の保険がまだだった…。

保険会社に連絡したところ、「名前の変更をするためには、契約者である元旦那さんに連絡を取ってください」とのこと。
元夫の会社がらみ(会社が取り次いで加入し、「団体」扱いで割引になるタイプ)だったので、
契約者が元夫だったのです。
(クルマ自体は私名義でした。)

私の名前を変更するためには、契約者である元夫のサインが必要なので、と言われました。

別に保険の内容や保険料(一括で払込み済み)には全く変更はないし、ただ名前が変わっただけだし、そこは戸籍でも証明できるのに、なぜ私から元夫に連絡取れと?

保険会社から、直接、元夫に連絡取ってもらえないのですか?と聞いたら、私から連絡した後、書類を元夫に送るとのこと。

まぁ、私は別に連絡取れないわけではないけど、世間一般的に、離婚した後は連絡取りたくない人の方が多いのではないかなぁ?特にDVなどのケースの人もいるでしょ、と。

たまたま、その担当した人だけかもしれないけど、言葉遣いとかその他の対応も悪かったし、
なんだかイライラしました。

でも名前の変更をしておかないと、次の更新のとき等級が引き継げないとか言われて(本当なの?)仕方なく連絡して、ちゃんと変更は終えたのですが。

大きい保険会社なのに、何それ?と、なんだかモヤモヤしてしまいました。

手作りスカートで衣料費節約

都内の車検

あ”ー 経済的にゆとりが無い!

でも子供が女の子だと、いつしかオシャレに目覚める。

中学は制服でも、高校生になれば毎朝、今日着て行く物を考えなければならない。当然枚数が要る。そこで安売りで有名なショップに買い出しに行く。

でも、ここで問題発生。娘にフィットするサイズが無い。上半身は11号で丁度いいのだが、ウエストはかなり細いのにヒップがボリューム大。ウエストに合わせるとヒップが入らず、ヒップに合わせるとウエストがガボガボ。

何枚試着しても結論は同じ、「履けない!」。娘は半泣きになり、私は途方に暮れる。

さあ困った。そこで名案!「そうよ、生地を買ってスカートを縫えばいいのよ!」。早速服地を探した。が、この町には手頃な服地を売るショップが無い。そこでネット通販を見ると、送料無料で買える服地が沢山あった。

私が娘に作ったスカート。この世で一番簡単で、一番愛情のこもったスカート。

材料はヒップサイズ+8㎝でスカート丈+7㎝の布。同サイズの裏地。ウエストゴム。ミシン糸。たったこれだけ。

作り方
1:布の四方に端ミシンをかける。
2:スカートと裏地の両方を筒状に縫う。
3:その縫い目を割ってアイロン
4:二枚の端を縫う。
5:縫い目を中表にする。
6:ウエスト位置から4㎝下を二枚重ねた上から縫う(この4㎝の中にゴムを通す)。
7:裾をくける。

以上ウエストゴムのタイトスカートの出来上がり。

何枚か縫う内に、思いのままにアレンジが出来るようになる。

裾にポケットを着けてみたり、小さなりぼんをアチコチ適当に縫い着けてみたり。夏物冬物なんでも来い。

おじいちゃんおばあちゃんと絵の具遊び!とても楽しかったようです!

輸入車の買取

娘のおじいちゃんとおばあちゃんは電車で2時間という少し離れた場所に住んでいます。

普段彼らが遊びにくる時はだいたい外に出て遊ぶのですが、今日は少し肌寒かったので風邪気味の娘を外出させるのはやめました。

久しぶりにみんなでおうちで遊ぶことに。いつも仕事で平日は娘と過ごす時間があまりないので、休日は娘のしたいことをなるだけ叶えてあげるようにしています。

今日は娘はおうちで何をして遊びたいのかな♪絵本かな♪

ピアノかな♪おままごとかな♪とワクワクしていたら、なんと娘が言った言葉は「絵の具で遊びたい!」

絵の具…そういえば、我が家でそういった遊びをしたことがありませんでした。

お絵描きはいつもクレヨンか色鉛筆。絵の具なんて概念なんてなかったので、もちろんうちにそんなものがあるはずはなく、わざわざおじいちゃんに近所のお店に買いに行ってもらいました。

初めて絵の具を使う娘は大はしゃぎ。そして大人たちは大慌て(笑)テーブルに色を塗るわ、絵の具の液を床にこぼすわ、お水を倒して周辺をびしゃびしゃにするわと、てんやわんやでした!

でも、結果、娘にとっておおきな学びがありました。例えば青と赤を混ぜると紫になるとか、娘の大好きなピンクは白と赤からできていることとか、クレヨンではなかなかわからない色のお勉強ができたんです。

色についてより興味を抱くきっかけが生まれました。まだ2歳の娘ですが、これからどんどんいろんな経験を積んで、知識を増やしていってほしいです。

絵の具遊びは、今日の様子をみると、私一人じゃちょっとさせてあげられないかな。大変すぎて。なーんて。

そんなことも言っていられません。これからじゃんじゃん絵の具で遊ばせて色彩感覚の優れた子に成って欲しいです!

 

大学進学は夢ではなかった

トラックの買取

親一人子一人の母子家庭。

そんな家庭の子供が大学へ行くなんて夢の又夢だと、同じ境遇の人の殆んどがそう思っている。

でも大卒でも就職難の昨今、中卒や高卒の子供の就職先を見つける事は本当に困難だ。ここでフリーターの道に入れば、そこから抜け出す事はまず出来ない。

子供の一生を考えれば、親としては少しでも就職に有利な大学に進学させたいと切望する。子供が勉強嫌いで宿題さえさぼって遊んでいるようだったら、私も大学へ進学させようとは決して思わなかっただろう。

でも一度たりとも「勉強しなさい」と言った記憶も無いのに、成績はいつもトップクラス。

学校の三者面談の時は、担任が子供を誉めまくる。こんな経済苦にも関わらず、いつしか大学進学は当然のような気持ちになっていた。

幸いな事に中学の校長先生の推薦で、母子家庭に特化した返済不要の奨学金を頂ける事になった。

これは一県に3~4人、将来を期待された子供だけが貰える特別なプレゼントだ。

それと(足なが育英会)の奨学金を合わせると、大学進学に向けての勉強に必要なお金が用意できた。塾も、母子家庭だからと特別に半額にして貰えた。

だからと言って、私立大学へ行ける程のお金は無く、滑り止めの一校すら受験するゆとりも無い。当然国立大学一本。

そして迎えたセンター試験。見事志望大学の受験資格をゲット。二次試験までの長い長い日々。いよいよこれで決まる。

母と子の二人三期で頑張って来た月日。

電気を止められ、ろうそくの明りで勉強したあの日が瞼に浮かぶ。

そして合格。6年後には、『お母さん、頑張ったよ!』って胸を張って私に医師免許を見せてくれるだろう。

人の噂も75日は本当だ。

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離婚から半年たって、やっと立ちなおってきたのか?最近はとても元気が出てきました。

元夫とやり直すつもりはさらさら無いし、その意味では全く後悔もないのですが、
それとは別に「離婚した」という事実は、私にとって落ち込むことだったのです。

このニュアンスわかりますかね…?

離婚なんてよくあることだし(3組に1組の割合で離婚するんだし)
割り切っているつもりなんだけど、離婚したことが人生の汚点のように感じるなんて、
まだまだ古風な人間なんです(笑)

まあ、世間にはどんな場面にしたって無神経な人間や、意地悪な人間もいます。

人の不幸が面白いという人もいたし、離婚できないから羨ましくてねたむという人もいたし。

ま、一通りお披露目がすむまではいろいろ言われます。

しかし半年も経てば、周りはもう何も言いません。

既にフレッシュなニュースではないから、もう興味ないし(笑)次のネタの方が大事だし!

それに、残念ながら私はそうではありませんでしたが、もし、早々に次に離婚する人が出れば、そこで私の話は即終了です。

その時点で私の離婚のことは「あ~そうだったね。」レベルにまで下がります。

離婚して傷ついているときに周りから余計なことを言われると、追い打ちをかけられるような気がしますが、ひたすら聞き流し、頑張って半年だけ耐えればいいのです。

人の噂も75日だと、実感しました。

ま、私も「失敗してしまった」と過剰に受け止めていたと思うけど、周りを気にしすぎてしまうほど、傷ついていて、しんどかったのかな。

こんなふうに思えるのも、時が癒してくれたということなのかな~。

女手一つで男の子を育てると言う事

私の知り合いに2人の男の子を持つシングルマザーがいる。彼女は日々仕事をしながら立派に息子二人を育ててきました。

小さい頃から息子達の事は知っておりますが、二人とも元気の良い男の子。しかし歳を重ねるにつれ、色々な問題が起こってくるようになりました。

どこの家庭にも同じようにある問題なのでしょうか、年頃になると子供は心が不安定になるもの。この二人の息子も、一般的にいうややこしい時期に突入して参りました。

お母さんの言う事を聞かず、しては駄目と分かっていても学校で違反をしたり、それはそれはお母さんは当時相当な苦労を重ねられたのでは無いでしょうか。

ついつい感情的に怒っている所も何度も目撃しましたし、親としてそれが駄目なことと思っていても、お母さんとしても心が不安定になり、時として子供に手を上げてしまったり。

もう完全に悪循環に陥ってしまわれてました。しかしこのままだと子供も歪むだろうし、お母さんも心が持たないだろうと、ここはグッと堪えて、子供の話に耳を傾ける事を頑張ってみたら?とアドバイスをしてみました。

言うと行うでは全然違うという物事の代表的なのが、子供の話に耳を傾けるという行動。

でもこのお母さんは、仕事も家事もこなしながら、時間を作っては子供と話をし、子供が話しかけてきたら手を止めて子供の話に耳を傾けて、子供とのコミュニケーションを省くということをやめました。

そうすると段々と変化が起きてきました。まずお母さんが変わりました。

子供と少しずつ少しずつ話しをしするようになると子供の考えもわかるようになるし、顔色、声色、空気感からどんな状態でいるのかという予想も出来、根拠は無いかもしれませんが安心できるとそんな風におっしゃっていました。

そして何か問題があると子供と話し合が出来るようになったそうです。

話しをしてお互いの妥協点をすりあわせて、それぞれが努力と我慢をする。そういった中で今まで家族で有りながら全く無かったと言っても過言では無い、「信頼」という感情が生まれてきたそうです。

結局自分は、子供達を信じていなかった。そんな事に気づかされたと。

今は会話が絶えない、本当に笑顔が絶えない家庭になりました。

子供達との会話の大切さ。私も改めて感じさせていただきました。